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サークル「竹取の里」里人列伝



入里日 里人ナンバー 氏名・役職など
080129(火)0019小野敏夫・サークル「竹取の里」代表
0129(火)0028河端政夫・顧問
0129(火)0022高砂 顕・副代表
0129(火)0015石川 朗・事務局長
0129(火)0020横田 堯・事務局
0129(火)0017鈴木道典・事務局
0129(火)0002鈴木美恵子(Soprano)
0129(火)0008中道尚子(alto)


列伝ナンバー1

里人ナンバー0019 小野敏夫

存在感に溢れる、いかなる場面でもリーダ的存在の紳士。話し声が響き渡ってしまい、どこにいてもすぐ分かってしまうのが玉に瑕(?)。
高校時代から60年近くの合唱歴をベースに、ホール一杯に響く艶のある素晴らしい声でソロも務められる実力派バスです。
NPOクラシック音楽興隆会の理事長、関西の古楽の雄・日本テレマン協会の理事のほか、東京の各種オーケストラの評議員など、多くの音楽団体の役員。もちろん、当サークル「竹取の里」の里長で「かぐや姫合唱団」の団長も。

心は青年で、日夜、音楽と映画そしてなによりお酒三昧で、空き時間を確保するのも難しく、深夜まで大忙し。当サークル「竹取の里」事務局長にとっては、オペラ「かぐや姫」で当人を30数年振りに合唱に目覚めさせ、平井先生に巡り合わせてくれた恩人。

 紹介者:朗丸こと石川事務局長

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列伝ナンバー2

里人ナンバー0028 河端政夫(Kさん)

 「KY企画」ロス本社プレジデント。パイオニアのリファレンススピーカはR−1、英語のリファレンスはカワバタと言われた音楽通。ご機嫌取るには諏訪内晶子さんを呼べばニコニコ。
 里名は道音法師。横田青竹に平井秀明師を紹介したのが運の月? やむなく丸めた頭で初演の「月」を立派に果す。
 純正調を愛し、歌は3度上に固執。ロンドンフィルとの交渉を成立させたエゲレス仕込みのスーツ姿が旬なおじさま。

 紹介者:Yこと横田堯 篭城中の世田谷区岡本の荒城の月を仰ぎつつ

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列伝ナンバー3

里人ナンバー22 高砂 顕

サークル「竹取の里」副代表で,「かぐや姫合唱団」の副団長。
ダンディで、思慮深く、心も熱い男。物事を理論的にまとめあげるのが旨く、全体のことをよく考え、調和を重んじる。そのくせ、辛抱強く単純で永くかかる作業もやってのける面も持ち合わせている。

ドライブ好きで、A級ライセンス持ち! ゴルフも大好き。
どういう訳か私(紹介者)と気が合って、一緒にフィリピンやジンバブエに行って、ゴルフを楽しんだり。
会社を早期退職して、悠々自適の毎日とか。一体どこからお金が沸いてくるのでしょうね……?
 紹介者:木田浩二(bass)

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列伝ナンバー4・石川 朗

しばらくお待ちください。

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列伝ナンバー5

里人ナンバー0020 横田堯(Yさん)

 今は昔、元祖「空気読めない」コンビをKと組んでしまった「KY企画」のプロデューサー。
 パイオニア合唱団を立ち上げて、ロンドンフィルを連れてくるだけでは収まらず、「だ(ん)ちょう」の後は「竹」に変身、小さなお姫様を忍び込ませるマジックを披露。
 不思議な赤い糸を操り音楽仲間を次々に巻き込んで、楽しいことは何でもやってみる、そして願いをかければ叶えてしまう、好奇心豊かな楽しいオジサマ。
 
 趣味と実益を見事に兼ねた音楽鑑賞教育振興会事務局長がこの世での姿とか。 かぐや姫合唱団ではテナー。

 紹介者:Kこと河端政夫 アメリカ西部のファーニチャーショップ(家具屋)にて

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列伝ナンバー6

里人ナンバー0017 鈴木道典

どういうわけか,オペラ「かぐや姫」公演のすべてに参加。とくに和光市公演では,体重85s超の堂々たる体躯(本当は単なるメタボ?)を見込まれて「兵士」「帝の護衛」役に。
 趣味は飲酒,カラオケ。日本酒道連盟会員で「この人にとっては一升酒も舐めただけ」と埼玉県の某高校柔道部OB会では語り草となっている。
 かぐや姫合唱団ではテナー。脊柱管狭窄症でかぐや姫合唱団以外の合唱団活動は現在休団中。「竹取の里」事務局員。

 紹介者:宮式典内侍こと鈴木紀美子(談)

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列伝ナンバー7

里人ナンバー0002 鈴木美恵子

パイオニア合唱団(PHC)の他、合唱団白樺にも所属してロシア民謡を 歌っている合唱オタク(?)。
彼女は歌も踊りも大好き、いつでもどこでも歌を口ずさむ陽気で楽しい人 、 息子さんもPHCで歌っています。
また健康オタクのご主人と夫唱婦随かウォーキングも大好きとか。
世話好きで地域の活動や学校の行事などにも携わって大いに活躍してい ます(区から表彰されたこともあるそうな)。

旅行にも誘ってねっ、ともちろん遊ぶことも大好き。
いつぞやは,「かぐや姫」のアフターコーラスでPHCの某男声仲間が遠くアフリカの ジンバブエに旅行する計画をしていると、「あたしも行く!」とその場で決め、準備万端整えたが、結局女性一人になってしまったため諦めた、という逸話を持っている。

 紹介者:中道尚子(alto)

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列伝ナンバー8

里人ナンバー0008 中道尚子

最近退職してただ今青春(?)真っただ中らしい。
3つも合唱団に参加して、そのうちの某合唱団のロシア公演を控え「15曲も暗譜!」と頑張る三人のお子さんのお母さん。
お子さんの一人は声楽家の卵(もう十分に若鳥に成長したかも)で、家に音楽の家庭教師がいるという合唱団員としては抜群の環境に恵まれている。
痩身に苦労を重ねながら、少しも感じさせない明るくお話し大好きな人。年上の合唱団の実年団員からも「先輩!」「お姉さん!」と慕われているとか。

 紹介者:山川順子(alto)

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